ひとまず

実は終わりのクロニクルは4巻も読み終わってるんですが、それはまた後日、ちまちまと書いていきたいです。 4巻は読んでると3巻以上に妄念が沸いてきて、「こんなに新伯林が好きだったのか」と思うことしきりでした。 まあまた書きますけど。
それよりも次は米澤穂信「春季限定いちごタルト事件」です。 なにせあちらこちらの巡回先で言及されていて、それを見るたびに、

  • 春季限定!
  • 春季限定!
  • 春季限定!
  • そう、春季限定!
  • そこを閉じる(ガツン)だ!!

という状態になって目を伏せブラウザを閉じる事になるのはもういい加減うんざりなんです。 なのでとっとと読んで気分良く巡回したいわけです。 または感想を読みたいわけです。 というわけでちゃっちゃーと読んじゃいましょうか。