あるいは、もう少し連載が……。

 死んだ子の年を数えてもしょうがない。
 さておき。
 前に買ったエロゲが一通り終わったので売る。……「買い取り値段」と書いてある数字の半額で売れました。やはり廉価版が影響してるんだろうか。うー、ちょっと勿体無い買い物だったかなあ。いまいち乗り切れなかったし。というかもう、今後エロゲには手を出さんようにするか。と結論した。「Forest」のDL販売買ったら、しばらくは何も手を出さないだろうし。というか、気になってたのに対してすら、やる気がのうなってしまっている。もうそういう歳かしら。
 さておき。
 前に買っておいたニンテンポイントを使って、VCにて「くにおくんの時代劇」を購入。で久しぶりというか十数年ぶりにやったらやたら面白い。基本的に精密な動きが必要ではない、ガチャガチャとするタイプのゲームなんだけれど、やっぱり楽しい。「朧村正」もわりとガチャガチャするタイプのゲームだし、こういうのが好きなのは、この頃からの刷り込み立ったのか、と一人納得しました。
 本も読んだり。ちょっとしか進んでませんが、「オオカミさんスピンオフ」が、まあファン向けなものなのだけれど、ファンだから大層楽しいです。地蔵さん可愛すぎる。一時期、俺の中のオオカミさんの地位を脅かしただけはある。なんという、なんという。
 とかなんとか。明日選挙だし、とっとと寝るか。

マジンガー

  • やっと一話に話が繋がった。
    • その分、見た事あるなあ、というシーンが出てくるように。でも、あのシーンの後がどうなってああなったか、というのが見れてるというのは、それはそれで楽しめる物である。
  • 一人で光子力研究所と戦うピグマンすげー。相変わらずのワンマンアーミーである。
    • その分、さやかを逃がしたのは株を下げる所か。でも、後でさやかをきっちり利用してたから、プラマイゼロではある。
  • マジンガ−にガチ格闘を挑むアブドラU6先輩、パネエっす! 相手、ロケットパンチ飛ばした後で腕無かったけど!
    • でも、弓矢を制してどーんと立った時のかっこよさは凄い物があった。あのせいで、その場にいた他の機械獣よりやたら存在感でちゃったよなあ。
  • エンディング曲を聴くたびに、「誰かが去るんだ」の部分で“サルンダSKE48”という謎の機械獣が脳に浮かんで困る。