毎日ちまちましておりました
やはりSwitchが携帯モードだと充電がすぐ底をつくので、どうにも長時間できないのです。デックに差しっぱなしでも使えなくなりそうなので、バッテリー交換かSwitch2入手かしないといけません。差しっぱなしでも充電切れるようなら本当にバッテリー交換やな……。
さておき、先日体験版で出来る部分までは到達したので、本日もスパロボYをしました分を軽く日記にしておきます。たぶんにネタバレしてるので、ネタバレ見たくない人は早く体験版をするんだ。間に合わなくなっても知らんぞー!
日記として再読するのにぼかしたのだと何書いたかわからなくなりそうなので、ネタバレしていると告知して回避してもらう方が理にかなっていると判断しました。なのでネタバレはします。要注意や!
とかなんとか書いて、それでいってみましょう。
第三話『運命の子ら』
ダイナゼノン組の訓練からスタート。フォルテさんは相変わらず情報網というか諜報力が高い。なんで蓬くんのバイトシフトしっとんねん。あと、コソコソ話にさらっと混じったりするし、妙なスキルツリー育ててるタイプだ。これも諜報力かしら。
エーアデントはその存在からしてわりとなんかわからんので、現在日本政府と折衝しているとのこと。その過程で人口密度が低いからと群馬くんだり。そこでインセクターと遭遇する。早乙女研究所からゲッター部隊が来るも返り討ち。というかやられ役とはいえゲッターが量産されている! すげえなアーク世界は。チェンゲでは敵側がしてたことを。でも速攻落ちるからロボット物の戦闘機みたいな扱いやね。
その落ちたゲッターをエーアデントにいて機をうかがっていた拓馬たちが奪い、それを検知した早乙女研究所の隼人がゲッターロボアークを送る流れに。そこで拓馬の姓が流と判明。竜馬の息子なんか! ある意味で納得しかないにはないけど。ゲッター界のビッグネームですもの。
で、カムイが持ってきたゲッターロボアークと共闘してインセクターぶちのめす形に。大型をゲッターロボアークとルーンドラッヘⅡでこなしつつ、残りはダイナゼノンで叩き潰しました。根性があるから雑に殴りにいけるダイナゼノンよき。
大型が出たとこで地味に制限ターンつきになりましたが、そこまで苦戦する要素はなく、軽くひねってやりました。
戦闘後に拓馬とカムイが一悶着してたけどなんとか収まり、そこから隼人がエーアデントにゲッターアークを送り込む形に。半ば囮の役割だそうだが、インセクターがゲッターを狙うのと、早乙女研究所の地下のものとなんか繋がるんかね。と言うか何があるんだ早乙女研究所の地下には。研究所の地下大体なんかあるものだけど、かなり厄ネタくさいわね。ゲッターだし。
厄ネタというとわりとうさんくさい見た目の敷島博士がフォルテさんの修羅場経験度合いという厄ネタを一目で見抜くとこは個人的によき。フォルテさん、年齢のわりにえらい場数こなしてきたのかしら。というか、見て分かる敷島博士もどういう場数踏んできたのか。一気にうさんくさいから侮れないになりましたよ、敷島博士。
あと、カムイは顔のことで周りにくってかかるのルーティンなのか、何が悲しき過去があるのか。今回だけで3回くらいあったぞ、顔のことで切れるの。過去があるじゃないと持ちネタになっちゃうからあってくれい。じゃないと本当にネタとし処理されるぞ!
ゲッターロボアークどな感じ
まだ性能が引き出されてないのでかなり未知数。変形も出来なんだしね。今の段階ではまあまあ近接で減らせる方としか言えない。こいつもENバカ喰いしそうだからEN改造は必須かも。
改造など
まだ改造しなくても良さそうなので、資金を貯めております。上げ幅が5段階だとちょんびりなので、5段階越えられたら使うかなと。いや、育ててた方がいいのは分かるんですが、上げ幅がどうなるかわからんと金かけるのにためらいが。あと、改造費軽減待ちもあります。
その改造費軽減効果に向かってSTGメモリーの方は掘り進めてます。今回のシナリオクリアで5%軽減に行きつきました。とりあえず機体改造費の方にして、次は武器、と思いましたがアシスト増やせるのもあって迷いが出ます。まだ費用が安いので、軽々に他に注ぎ込めますけども。
今回はここまで
まだ最序盤なのでなんともですが、ノーマルは少し簡単すぎる気がしてきました。とはいえ、一周目は気楽にやりたいと決めたので、ノーマルくらいで楽に遊んだ方がいい気もします。うーん、悩ましい。ガチガチの難度は今のスパロボには求めてないしなあ。やっぱり気楽に遊ぶ方がいいか。
とか逡巡もありつつ、今回はこの辺りで。
したらな!
