この項について
なんのかんので200回目になりました。ちょっと足踏み状態でしたが、もうちょい毎日やっていきたいです。シャドバWBが楽しすぎますが……。後スパロボYもしたいですからね。今日はこの後ニンテンドーダイレクトなのでそっち重点です。ゲームは楽しいのだ!
さておき、ギャグマンガ日和の感想の場所です。今回もカカッとやってまります。200回になったので半ばは越えていますが、書く方が遅いので中々上手く続けられない。いかんなあこんな、いかんいかん……。
ページ数とコマ数の確認もやっています。今回はページ数少ないのでコマ数も若干ノイズ感ですが、感じ感じ。
それではいってみましょう。
第200幕
大体の内容
爆弾のコードを切って停止させないとなのだが……。
感想
爆弾解除という極限状態から放たれるボケの回。どの色のコードを切るか、というので色にまつわる思い出が語られますが、アヤカの出す思い出が今一いいものではなく、いやそれでいいの? それに賭けるの? みたいな空気が醸成されていました。全体的にイメージが悪い過ぎる!
その上で、なんかちょろちょろとコードがまろび出てくるため、さらに色に対するあれな思い出が語られるとい展開になり、どうすんだよこれ! という亜空間が漂いますが、締めはちゃんとハッピーエンドでした。でもアヤカの思い出エピソード、やっぱりちょっと変だよ! 歯の色が黄色いとか言い出すなよ! そしてそんなエピソードに賭ける身にもなれよ! まあアヤカもその場にいたとはいえどね? さすがにね?
何ネタ?
コードのどれを切ればいいか。という爆弾処理の定番ネタ。解除側がボケボケなのと、コードがどんどん見つかるのが定番とは違うとこでしょうか。コード多すぎだろ! ですがギャグマンガ日和だからね。むしろボケの量が増えるから当然まであるからね。こういう引きだしは数はあった方がいいの典型です。
