スーパーロボット大戦Yプレイ日記 第13回

プレイするタイミングが上手くいかない!

 昨日は徹夜してスパロボYしようと思っていましたが、気が付いたら床について寝ていました。寝ながらプレイの予定が、ここ数日の疲れがドカンと来た感じです。そのついでの様に今日も昼寝を敢行してしまいました。起きてシャドバWBのソロデイリーは回せたんですが、そこで力尽きてしまいました。
 とかいいつつ、昼寝から起きて少しですがスパロボYをプレイできたので、カカッと日記にしておきます。もうちょっと毎日できないと日記じゃないんですが、とりあえず記録なのだ! 書いとけばあとで確認できるからね。
 ということで、それではいってみましょう。

第18話『マジェスティックプリンス出撃』

 今回はサブシナリオでMJP面に。スパロボ30でしこたま使った、主にスルガとゴールドフォーを使ったので、今回は使う予定は基本ないんですが、加入できるやつはできるだけ集めたいのだ! ということで仲間にしにいきました。本当に使う気はほぼないんですよ。本当にスパロボ30でスルガを使い倒したし、二周目途中ですがメインとして使っています。もうザンネン5はお腹いっぱいなのだ! スパロボ30二周目もちゃんとしたいから、その時に使う! 今は集めて楽しむだけの為なのだ!
 今回、豹馬とザンネン5が知り合い、というクロスオーバーをぶっこんできました。スパロボ30だとコンバトラーVは若干しかそういうのなかったけど、今回は前に一緒に戦った系の話としてぶっこんできましたわね。スパロボ30、コンVがあんま目立たなかった印象があるんよなあ。使ってなかったのもあるんだけど、話にもあんまでてこなかったいうか。記憶違いか? 今回は混ざって話になりそうなのでコンVはスパロボ30より印象に残るかも。ガルーダの件もあるし。
 マジェプリ、スパロボ30は最初からだったけど、今回は途中からやね。どの辺からかというのはスパロボ30の記憶からすると前半の終わり際くらいかな? という感じ。一回ウルガルとデカい交戦した後だし。頑張ったのにザンネン5の名の方が知れ渡ってるの可哀そうだが、基本そこらが抜けているのが魅力っちゃあ魅力だからな、ザンネン5。ガチガチの英雄って感じじゃないのが魅力だから……、いやでもザンネン5で知られるのは少し可哀そうか。
 後、スルガの声変わってました。前の声をスパロボ30でしこたま使ってたからしこたま聴いてたので、違和感がすげえ。前の三枚目全開の声の方が聴きまくったので耳馴染み過ぎてなんか少しイケメンな声なんでバカヤロー! となんかした前の声優さんに罵詈雑言を出したくなります。京アニ余計なことをするなと指示しておいただろうが! ますますMJPの面々を使う可能性が減っていく……。スルガが初手からヒット&アウェイ持っているのマジ優秀なんだけど、今回は使わないのだ……。今回はヤクトドーガの方が使いたいし……。ヤクトドーガ使えるスパロボ珍しいのですよ。ゴールドフォーはスパロボ30でも使えるんでね……。二周目再開したら使うから許してくれ……。
 イズル、いきなり強技に目覚めて噴いた。戦闘開始からのイベント発生で一気に火力を増してきました。スパロボ30の中盤くらいの位置からスタート、というのでスパロボ30で最初の方やったし、今更よかろう? というのをいきなりやってくるとは思わなんだ。一応一回やったのを再度できた、という流れだったので知らなくてもへー、くらいで済ませることができる内容でした。ブルーワンもイレイザー最初から持っているし、むしろスパロボ30意外とちゃんとMJPの流れやってたんだな、って思いました。そこまで長い内容ではないからできたやつですな。
 で、戦闘ではまずこちらの前面にウルガルが出て、MJPの面々とダイナゼノンでなんとか、という流れ。そこからさらに相手の増援とこちらの増援で仕切り直し、かと思ったらさらにインスタンスドミネーション! そういやエーアデントの街にいるから宇宙でもついてこられるのな、インスタンスドミネーションの人達。エーアデントの街にいるからいつでもどこでも出てこれる敵対勢力。この設定、やはり天才か……。
 ということで横から怪獣がばっこりと出てくる。初期配置の近くだったのですぐさまMJPの面々は逃げましたが挟み撃ちの形になるな。となって若干困る。ついでにダイナゼノンとレッドファイブはちょっとウルガルに深く突っ込んでるし、困惑が多いんだよここ! いや、楽に切り返せるけど、一瞬うおってなるのよ。
 で、最終的にダンバインとルーンドラッヘⅡで怪獣を蹴散らしつつ、前面からくるウルガルと対峙、という流れに。
5段階改造のおかげか、ダンバインとルーンドラッヘⅡも怪獣の攻撃は当たらずじゅうりん。回避高いのは正義だな、やっぱり。怪獣相手だからもあるけど。それでも攻撃通せるのがダンバインとルーンドラッⅡヘの強みが刺さってた。
 ウルガルの雑魚敵たちは軽く蹴散らせたのだが、旗艦の亀が硬い。まあ硬い。まだ熱血もないので素で殴るよりなく、大技連発でなんとか撃退。攻撃も当ててくるし威力もあるので、スパロボ30の亀とは別個体と考えて良さそう。ライディーンとゲッターアークがいなかったらどうなっていたやら、のレベルで硬かった。今後もこんなに硬いの? 今回は気力さえあればなんとかなどと、その気になっていた俺の姿はお笑いだったぜ。
 クリア後、ザンネン5が加入。今回は使用見送りとはいえ、仲間が増えると会話が多くなって楽しくから、人増えるのは嬉しいね。
 ここクリアでなんか詰まってたのか戦隊力がAまで一気に上がった。資金ももらえて嬉しい反面、S・T・Gがめっさ伸びたので確認に手こずる。一気に来すぎぃ! 伸びすぎてわけがわからん! って『ヨルムンガンド』のブックマン声が出ました。無茶苦茶いきなり一気に伸びたのです。把握するのが大変じゃねえか!
 で、今回はヤクトドーガ使いたいのでヤクトドーガの改造にいきなり貰えた資金を活用するつもりです。今後敵に回るとかないよな? 最近のスパロボはそういうのうろうろすることないし、大丈夫だろうけど。この際だし、ギュネイとクェスを育ててみるか。ヤクトドーガ使う、とかスパロボEXのドーベンウルフ使う感じを思い出すなあ。スパロボEXのハードはそういう意味で楽しかったんだよなあ。使うべ。