粛々読読(又は暗号のごとし)

 ひたすらに読みすさぶ一日。その割にはあんまり進展が無いですが。 そんなわけでいろいろと雑誌を読んで読んで読んで今にいたり。
 殷雷萌えで浜田よしかづ燃えで高橋弥七郎萌えでおかゆまさゆき萌えであり、石井ぜんじ燃え且つセガ竹崎燃え、ついでとばかりにフローラン・ダバディ燃えでありました。 つながりが皆無ですね。(以上も以下も敬称略)
 殷雷萌えは、主に絵によって引き起こされました。曰く、照れの人萌え。
 浜田よしかづ燃えは、主に漫画をきちんとかける点でしょうか。またはシング萌えというかそれに殴打される人萌え。(特に表情)
 高橋弥七郎萌えは、どうしても写真が嫌な所。じつは内容は未読。
 おかゆまさゆき萌えは、普通最初にあるはずのインタビューが雑誌の最後である点。 疎外のような特別待遇。(疎外では)
 ぜんじさん燃えは、ゲーム性うんぬんについて。 ゲーム性は新たな段階に突入しているというのが大体の要約ですが、もうちょっと若い世代(私ぐらいか?)がいうべき事を、この人に言われてどうするよという気分になったので燃えてみる。
 セガ竹崎燃えは、今のゲームの売り方についてのレクチャー。最前線の人の話はいいです。希望を見ながらも確実に現実を見据えている所なんか特に。
 最後のダバディ燃えは、読めば分かるということにします。ネタバレ防止ですね。 つーかありえない。
ちなみに、富士見→電撃→CONTINUEの順です。(これもまた暗号文ですね)