『ゆるキャン△』第三話を見て

  • 適当に徒然ます。
    • なでしこさんの嬉し恥ずかしりんさん探し。いや、嬉し恥ずかし要素ないですが!
      • 大きな荷物もってうろうろする女の子って素敵やん?
    • 毎度付き合ってあげるお姉さんはいい人である。この回だと連れて行ってくれるし、お金も払ってあげるし、朝ご飯も買ってきてくれる。ある意味この漫画最大の聖人ですね。
      • やっぱり、黒ロン眼鏡は七難隠すって言いますもんね。←もんねじゃない
    • りんさんのとこで鍋作りをするなでしこさん。料理はさみはこういう時重宝するのだなあ。
    • 実食! かぱかぱ食う二人の姿は尊いですなあ。
      • 熱くなって慌てて服脱ぐわたわた感。良かったです。
    • 飯食っている時に、りんさんが邪険な顔してごめん、と謝り、いやいや私の方こそ焦り過ぎました、とするなでしこさん。なんだこのいい雰囲気は。尊いのか。
    • 夜中の語らい。富士山についての会話なので色気がないですが。
      • その流れで富士山の日の出を見るなでしこさん。見てすぐ寝るのがなんですが。そしてりんさんのテントに潜り込んでいるのもなんですが。なにそれ夜這い!?←朝だって
        • お姉さんはここでもナイスリリーフ。細かい所でいい仕事し過ぎです。聖人か。
    • 斎藤さんとりんさんの会話が親しい感じがしっかり出ていて、いいですね。
      • この回でりんさんが冬キャンする理由を語っていたりしますが、それが出来るだけの親しさ、というのでしょうか。そういうのが二人にはありますヨネ。
    • で、なでしこ、って名前で呼んだー! 拝一刀。
    • へやキャン。富士富士うるさいから富士子。成程、そういうのもあるのか。
  • とかなんとか。