第18話「肉体の門」。つ…か、ここ最近の題名の映画のマニアック度は異常! 邦画だと余計にそう感じちゃうような。
- アバン。あからさまなうっかりんぬとっつあん。
- 開幕。旅に対してあらかさまにテンションが高いとっつあん。落ち着け。
- 釘をさす不知火とついてきた巻貝の人。黒い笑いの巻貝の人怖い。
- 旅に対してあらかさまにテンション高い巡。対象的にテンションの低い猿&名古屋。
- 「歌でも歌ってもらおうか」無茶言う不知火。そしてテンション低く歌う名古屋。
- 京都到着。相変わらずあちこちであらかさまにテンションの高いとっつあん。
- いい感じに歩く中坊&不知火の所を強襲する巻貝の人。何気且つ無駄にエロい。なんだ今回エロ回か。
- 「あわわわわわわっ」燦につかまり恐怖の表情にゆがむ巻貝の人。エロス?
- 宿到着。とっつあんフリーダム過ぎる。エラ呼吸もフリーダム過ぎる。というかこんな可愛い女将泣かすなんてとんでもない!
- 湯。巡のおっさん度が非道い事になっている件について。そしてエロ展開。
- 「かけ湯をして汚れを落とす!」宇宙服を洗うな名古屋……。
- 「なんて堂々としたええ女なんじゃ!」泣く所そこか巻。
- そして百合エロ展開。つか股押さえんな中坊。ついで風紀委員の血が暴走し始める巡。
- 「ひゃん!」エロいなぁ。
- つい告白まがいをしてしまう中坊。つい「はい」と答えてしまう巡。何この展開!
- 「やめぇ!」ハァハァしてる燦がやたらエロいなぁ。
- その後、若干いい展開。の後は当然あれな展開。もんもん巡くぁいいよ巡くぁいいよ巡くぁいいよ人間。
- 次回「ショウほど素敵な商売は無い」。ルナ回かな。というか題名自重。
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