鈴城芹『くすりのマジョラム』約3段落感想 第三話

  1. 無駄を排そうという建前、楽しようとという本音が絡み合って、大体ノー改行の3段落で書いてみる。
  2. 書く時の気分次第で量が乱高下するが、それは仕様です
  3. 中身、キャラ、気になった台詞、の三本でお送りいたします。
  4. それでは行ってみましょう。

第三話

  1. ラムさん、(色んな意味で)禁断の小学校潜入! という程ではないけど、それから話が惚れ薬の方に。
    • ところが魔女系の惚れ薬にはろくな薬がない、ということで、フレグランスで攻めようと言う話になり、でもやっぱりこうかはばつぐんだ! ということで片がついた。
  2. 今回のポイントはラムさんの帽子がまた変わった事、つまり複数の帽子があるのかっ、という事と、バカ子が名前ではなく陸上部という呼称で覚えられている事。いつの間にか結構通ってるのナ、バカ子。
    • 後、トピックで上げれそうなのはラムさんの虫及び黒魔術必須の生き物系統全部ダメなのと、師匠が昔の音楽家のヅラみたいな髪型だった事か。師匠は結構長い間生きてるとか、そういうことなのだろうか。その内出てきた時に分かる事だけど、気にはなる。
  3. 今回の言葉「いっぱいちゅーされた」。なにィ!? ガタッ
    • その光景を詳しく描写してくださいイマイマいあイマイマいあいあ!

『くすりのマジョラム』約3段落感想